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テレビ朝○的に言うなら
「絶対に負けられない戦いがそこにはある。駒沢」 て、ところでしょうか?笑 今日は早○戦でした。観戦してくれた人はありがとうございました! もし午前中の高校生まで見てくれてた物好きな人はもっとありがとうございました! 久しぶりにコーチとして高校戦のグランドに立ったけど、 「勝ててよかったぁ〜」ってのが本音ですね。笑 でも勝って終わって、一安心しながら試合中のことを考え込んでしまいました。 コーチって何すればいいんだろう?? 高校生ってそんなにレベルが高くないから、俺くらいでも色々なアドバイスが出せてしまうんだよね。 あーしろ、こーしろ、こんな場面はここに気を付けてこうしろ!!この時はこうすれば勝てる!! 極端なこと言えばこんな言い方もできるわけだよ。 答えを与えれば、その時はいい結果を出せて。。それもまた良いコーチなのかもしれないです。 でもそれによって選手が人間から 単なる“アメフトの駒”に成り下がってしまうのでは? 書き込まれるがままの“パソコン”になってしまうのでは? 妄想すると聞こえてきます。「今はどうすればいいですか?」って。 確かに機械ほど扱いやすいモノはないよね、道具として使うにしろ、対戦相手にするにしろ。。 野村監督風に言えば、ピンチにベンチを見てしまうキャッチャーってとこかな。笑 試合が終わって、一人の選手が泣いていました。 彼は上級生でありながらシーズン当初に出遅れ2本目に甘んじています。この日点差のついた最後に出場し、何もできずに外されてしまいました。 彼が入るときに僕が「○○と××に注意してプレイしなさい」と言って送り出せばきっとしなかった凡ミス。でも教えたところで彼はそれを機械的にこなしただけでしょう。試合が終われば忘れてしまう程度のプログラミングで。。 実際外されて戻ってきたところで「なんで1本目が言われていた○○と××に注意しなかったの?」って聞いてみたら「何にも考えていませんでした。。」 彼にとっては勝負をかけた大事なトコロで負けてしまい悔しさで涙していたのだろうけど、これなら次は絶対同じミス(何も考えずにプレーしてしまう)はしなくなるのでは?って期待してます。こんなことでチャンスはついえない、まだまだシーズンは始まったばかりなのだから。。 う〜ん、いいこと言った。笑 でもホントに対人間って難しいね。向こうにも意志や意見があるのだから。。悩みっぱなしですね! ところで、日体協AT。 落ちましたm(_ _)m 悔しくないといったらウソですが、試験によって自分自身経験値の低さは実感していました。 落ちたことを伝えたら、皆に「いや、さすがに現場半年じゃ〜」なんても言われてます。御大には「ホッとした」なんて言われました。笑 でもな〜そんな人間が受かってしまうことが重要だったのにーって内心悔しがってます。 え!?あの人でも受かっちゃうの?って印象がトレーナーには必要だと思ってたんだけどな〜 相変わらず勝負弱いっすね、自分。 |
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デジカメ画像に直接記号(矢印)を書き込むにはどうしたらいいでしょうか??
WordやExcel上にてオートシェイプを入れるのではなく、写真自体を加工したいんですね。。 フリーソフトなのか??それとももっとカンタンにできる方法があるのか?? 誰か教えてくださいm(_ _)m |
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さっきまで「まさか」な人と飲んでました。
キャンパスでは先生に幽霊扱いされたそうです。笑 たぶん大学の同期で心を開いた数少ない相手で、 他の人とは絶対合わないところで共感し合ってて、 なにより生き方から何から尊敬し大好きな人間 昼間、電話があって「今どこにいる??」って聞かれたとき、思わず 「いや、日本だし。」って応えてしまいました。笑 きっと「帰国したらまず454」とか「帰ってきたら、とりあえず飲もう」なんて話は絶対忘れてただろうけど、とりあえず飛んできました。 この1年ですごい色んな経験をしてきたはずなのに全く変わっていなくて、それがまたかっこよく見えるんだよね。 じゃあ自分は? 最近、「変わりましたね。」ってよく言われます。 俺は全く変わってないんやけどな〜 |
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おひさです。
最近は忙しい上に気持ちも乗ってこず、何ていうかダメでした。笑 23にもなり、表だってテンションの低さを出すことはなくなったけど 感情の起伏が激しすぎるんだよね、相変わらず。。 こんな話を本で読みました 「こころの3原色」 「こころ」を司っている(と言われている)脳の全体的な状態を決める3つ要素があるそうです。 それらはそれぞれ3種類の神経伝達物質が関与しているそうで、それぞれ 「情動やパニック状態」 「抑制やうつ状態」 「中立的な覚醒状態」 赤、青、黄の3原色のようにそれぞれが関与することで、様々な『色』になるというわけです。 この説がホントに正しいのかどうかは別にして(それでいいのか?)、すごい興味深いですよね。 そこではさらに飛躍して、中立的な伝達物質の低下が極端な感情変化、しいては“キレる”になるのでは?と提起しています。 ん〜俺には中立物質が足りないんだろうなー。笑 この話は石井直方先生の「究極のトレーニング」にちらっと載ってます。 もっと詳しく知りたいけど、これ以上知ってはいけないような気も。。 研究者のジレンマですね。(違うか?笑) さっきスマスマ見てたら、イタリアの大女優って人が印象的なこといってました。 「コミカルな役とドラマチックな役、どちらがお好きですか?」 「もちろんどちらも好きよ。だって人生はその二つなんだから。」 かっこよすぎです。僕もそんなこと言えるようになってみたいです。 おしまい |
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ここ最近、マジメにテレビを見ることがなかった。
もっぱら見るのは、天気予報とお笑いと実況音声を聞かないようにしたスポーツ。笑 それはもしかしたら、視聴者を誘導するように情報操作された報道の仕方に気づいたからか それか、環境問題やら教育問題やら誰でも意見を言えそうな問題に対して、いかにもって顔して変な司会者や芸人が正論っぽい発言を繰り返しているからか 最近もあったな〜 絶滅危惧種を氷河まで探して、ヘリの中から有名な女優が「なんで彼女たちを助けないのか」ってアホ発言。じゃああなた、自分の生活を生きていける最低水準まで落として、その結果得たお金を絶滅危惧種に捧げろよ。笑 「不都合なナントカ」の著者の自宅は莫大な電気代を払っているってのは最高に面白いブラックジョーク 話がそれました。笑 でも昨日見た番組は面白かった〜 多分、「情熱大陸」かな? ドキュメンタリーでした。主役は「さかなくん」(笑) ホントに失礼な話だけど、この番組を見るまで僕はあの人を「ちょっと変わった人」程度にしか認識していなかった。 内容の詳細を言葉で説明するのは難しいけど、全国で行っている講演会活動やメディア露出の仕事内容と自分がさかなくんである理由には、何故かすごい引きつけられるモノだった。 それはきっと自分がやりたい仕事に近かったからだろうなって、1日中考えて自分の中でまとまってきました。 僕が目指している職種っていうのは、スポーツ(大きなくくりで)にとってすごい重要なポジションだと思うし、今後伸びていく“べき”仕事だと思うんです。 だけどサービスを提供する側もされる側もたくさんの問題を抱えていて、今後の展望も開けてこない。 そんな現状に対して、僕自身がその世界に飛び込んで社会の一構成員として関わっていても、僕の両目と口と両手で触れられる選手は数が限られている。そこで変えられることはごくわずかなことじゃないのか。。 じゃあどうすればいい?? もしかしたら僕がやりたいことって技術者としてグランドに立つことではない? う〜ん。。 これは先月お手伝いしたセミナーで感じたことと近いモノがあるのかも… 様々なバックボーンを持った数多くの人に対して情報発信する場を持ち、正しいモノ(正しいといわれているモノ)を伝えていく。 その情報を誰も聞きに来なくなったのは、御大のテーピング技術が衰えたのではなく、その情報が浸透してわざわざ聞きに来る情報ではなくなったってこと。 ていうことは、世の中でテーピングを上手く巻ける人が20年前と比べて格段に増えているんだろう(多分。。) 御大みたいな講習会活動ができれば、さかなくんみたいな活動ができれば、より多くの人に何かを与えることができるのかも… (もちろん、それが結果として良い方向に向くかどうかは分からないけど) あぁ〜てことはテレビ露出(正しく伝える技術を持って)も必要なんだな。って繋がってきたね、集いの話題に。笑 僕は大賛成ですよ。トレーナーがテレビに出ること。 トレーナーの仕事が誤解されるなんて発想は、スポーツを実施する人に良い影響が与えられる可能性を考えたら、他人の幸せよりまず自分のプライドっていうトレーナーのエゴでしかないと思うけどね。 ところで某東京のプロ野球チームのエースが今期終了後の大リーグ挑戦を暗に認めましたね。 何て言うか、名古屋のチームとの違いを表した象徴的事件かなと。 もちろん知名度の差は考慮すべき点だけど、シーズンが始まったら個人的な話題に完全に口をつぐんだドラ○ンズのエースと比較して、 それぞれのチームにおける今の状況、勢い、順位が納得できました。笑 |
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